暑さの中、育ち続ける岩槻のひまわり

―岩槻ひまわりプロジェクト―
6月27日、いつものメンバーでさいたま市岩槻のひまわり畑に集まって草刈り。
ひまわりは植え方や肥料によって度合いは異なるものの、
おおむね順調に成長しています。
もっとも成長の早い苗木は丈が1メートル近くになり、
つぼみ状のものが出来かかっていました。
この季節の暑さを避けるため作業は午後3時からの開始としたものの、
熱中症の気配を覚えて休息を強いられるメンバーが出るなど
6月の岩槻の気候は予想以上に過酷。ゴールデン・レトリーバーのケノンも
首に保冷剤を巻いて現場監督を務めました。

3月28日大川小問題集会 中止のお知らせ

3月28日に開催を予定しておりました大川小学校問題についての集会は、
新型コロナウイルス感染症の流行などを鑑みて中止とさせていただきました。

CRC日本懇親会(「男キッチン」)
ご報告

去る10月26日、東京・池袋にてCRC日本の会員ほか関係者の皆様とともに
美味しい料理の数々を愉しむことができました。
準備をしていただいた釣部人裕・みどり夫妻、三吉健心様をはじめ
当日ご参加いただいた皆様に改めてお礼を申し上げます。
これからもCRC日本の企画をよろしくお願い致します。

第17回CRC日本学習会のご報告

去る7月15日、東京・渋谷区の氷川区民会館にて
第17回CRC日本学習会
「なぜ虐待はなくならないのか~おとなの都合と子どもの言い分」
が執り行われました。
当日は遠方からも子どもの権利に関心をもつ多くの方々にご来場いただき、
盛況のうちに無事、学習会を終えることができました。
当日の参加者のみなさまには改めて感謝を申し上げます。
これからもCRC日本の活動に応援をお願いいたします。

※上記学習会(終了)の資料は下記よりダウンロードしてご覧いただけます。

【2019年2月1日に国連子どもの委員会より出された総括所見について】

CRC日本 リーフレット

国連「子どもの権利委員会」の
『第4・5回総括所見』についての解説

私たちは総括所見をどう受けとめ、
どのようなフォローアップが必要なのか

下記の資料は『保育通信』2019年5月号、
No.770(公益社団法人全国私立保育園連盟・発行)より転載したものです。

子どもの権利モニター

CRC日本の機関誌です。前身のDCI日本の時代から継続して発行を続けており、
今回は第136号です。CRC日本会員の皆様には毎号お届けしております。